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2026年6月11日木曜日

CIWL Wood Gepaeck

 荷物車


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CIWL F No. 1131 M (Liliput 386000)

 バックマンになってからの製品です。
 とても安価でしたが、その分手すり等が欠品でした。

2025/11/22 入線


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CIWL F No. 1133 M (Liliput 386000)

2025/11/22 入線


NEW

CIWL F No. 1205 (TRIX 23792)

 下よりも古い時代の製品です。
 ショートカプラーになっておりませんし、茶色の色調が異なります。

2020/12/2 入線


NEW

CIWL F No. 1205 (TRIX 23792)

 もう一両入手しました。

2020/12/2 入線


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CIWL F No. 1204 (TRIX 23426)

 オリエント急行セットです。

2015/11/29 入線

 


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CIWL F No. 1206 (TRIX 23426)

2015/11/29 入線


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CIWL F No. 1206 (TRIX 23797)

 ワゴン・リのマークが他とは異なります。
 恐らく初回生産分と思われます。
 青の色調が下の製品とは異なります。

2022/12/7 入線


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CIWL F No. 1206 (TRIX 23797)

2022/12/7 入線


NEW

CIWL F No. 1203 (Märklin 42796)

 ワゴン・リの古い荷物車。Märklinのオリエント急行1928基本セットです。非対称のキューポラが面白いですね。

2018/4/10 入線
2024/4/21 譲渡


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CIWL F No. 1206 (Märklin 42796)

 上の番号違いです。
 青は鋼製車と同じ色に見えますね。

2018/4/10 入線
2024/4/21 譲渡

 

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db103rheingold.web.fc2.com

 

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2026年6月6日土曜日

CIWL Schlafwagen


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ワゴン・リ CIWL 寝台車 P B 4503 (Heris 18001)

 1955年、CIWLが製造した寝台車です。
 外見通り、当時一斉を風靡したアメリカのBUDD社の技術を導入し、コルゲート式のステンレスボディを採用しました。
 20個のコンパートメントがあります。

2011/12/29 入線


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オランダ国鉄 NS 寝台車 WLAB-30 71 84 70-70 020-1 (LSM 44051)

 

 Wikiによりますと、1992年から1994年にかけて、上記のP型が20輌が近代化改造され、20個の1ベッドコンパートメントが、10個の3ベッドコンパートメントに変更されています。
 この結果、型式がWLAB-30となりました。
 20輌の内訳は、ÖBB 10輌、SNCB 5輌、NS 5輌です。2020年現在でも、季節限定の休日列車で12両が使用されているそうですが、NSでは使われておりません。

 こちらはエポックIV仕様です。

2012/9/1 入線

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オランダ国鉄 NS 寝台車 WLAB-30 61 84 70-70 016-1 (LSM 44051)

 偶然入手しました。LSMだけあって、大変よくできています。エポックV仕様です。具体的には台車のヨーダンパーが上とは異なります。
 残念ながら、実物の運用がよくわからないので、ほとんど遊んでいません。なぜか交流用車輪が取り付けられていました。

2012/9/1 入線


DB UH 71 80 71-80 767-8 (ROCO 44841)

 CIWLのU-Hansa形寝台車です。
 タイプ:ユニバーサル、メーカー:Hansa Waggonbauなので、UH型とも称されます。
 1957年から作られました。11コンパートメントで、各コンパートメントは3名。
 DBの車ではなく、レンタル車だと思います。

 下の色違いですと思いますが、白が黄ばんだように見えなくもありません。もっとも寝台車には上のU形のように、この色が使われている例があります。

1993/6/26 入線

DB UH 71 80 71-80 770-2 (ROCO 44841)

 こちらは屋根が白いので正しいです。

2003/4/3 入線


DB MU 71 80 72-80 605-9 (Rivarossi 3539)

 1964年から作られたCIWLの寝台車。MU型です。
 12コンパートメントで、各コンパートメントは3名。
 DBの型式番号のないこの車両は、DB車籍ではなく、CIWLからのレンタル車かもしれません。

1997/8/4 入線


DB MU 71 80 72-80 605-9 (Rivarossi 3539)

 こちらは1990年代初期の製品と思いますが、なかなか良く出来ています。
 もう1両同時に入手しました。イギリスからの個人輸入です。

1997/8/4 入線


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フランス国鉄 SNCF 寝台車 T2 61 87 75-71 126-9 (Jouef 5298)

 T2はCIWLが1968年から製造した寝台車です。
 2ベッド/18コンパートからなっています。

 こちらは古い方の製品です。ショートカプラーになっていなかったので、ROCOのカプラーキットを取り付けましたが、プラの材質が硬くて、車体を外すのにとても難儀しました。大昔の製品みたいに、窓が屋根と一体になっており、はずれないのです。外す際に窓枠の一部が欠けてしまいました。

1992/8/13 入線


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SNCF T2 61 87 75-71 126-9 (Jouef 529900)

 こちらはショートカプラー化された改良製品で、品番も変更になっています。
Jouefのこの製品はかなり古いものと思いますが、フルスケールであること、塗装やレタリングが美しいことから、十分使えると思います。

2003/9/17 入線


FS WLABm 61 83 75-71 435-8 (Heris 16013/203-4)

 T2Sはワゴン・リが製造した寝台車です。1975年から63両が製造され、こちらのFS等で使用されました。詳しくはこちら。

2011/12/29 入線


FS WLAm 71 85 75-70 452-9 (Heris 13004)

 上と同じT2Sです。

2011/12/29 入線


DBAG WLABsm166 61 80 75-70 404-8 (Heris 11019 I)

 いわゆる"Auto Zug"用寝台車です。
 こちらはT2Sで、全部で63輌が作られましたが、DBはうち16輌を発注しました。
 私にとっては初めて入手したHerisです。

2004/12/1 入線
2014/12/6 譲渡

CIWL prewar Wood

寝台車


WL No. 2169 (Marklin 42795)

 ワゴン・リの古い寝台車。Marklinのオリエント急行1928基本セットです。

2018/4/10 入線


WL No. 2171 (Marklin 42796)

 ワゴン・リの古い寝台車。Marklinのオリエント急行増結1928セットです。
元は1980年代後半のTRIX製品です。当時としては室内灯標準装備の破格の出来でした。一方、その頃確か、10,000円以上しましたね。

2018/4/10 入線


WL No. 2180 (Marklin 42795)

 ワゴン・リの古い寝台車。Marklinのオリエント急行1928基本セットです。
こちらはメルクリンの2015年の製品です。初代に比べて、塗装がかなりグレードアップしています。

2018/4/10 入線


WL No. 2182 (Marklin 42796)

 ワゴン・リの古い寝台車。Marklinのオリエント急行1928増結セットです。

2018/4/10 入線

食堂車


WR No. 1823 (Marklin 42796)

 ワゴン・リの古い食堂車。Marklinのオリエント急行1928基本セットです。3軸ボギーがかっこいいですね。
 テーブルランプは点灯します。

2018/4/10 入線

荷物車


D No. 1203 (Marklin 42796)

 ワゴン・リの古い荷物車。Marklinのオリエント急行1928基本セットです。非対称のキューポラが面白いですね。

2018/4/10 入線


D No. 1206 (Marklin 42796)

 上の番号違いです。

2018/4/10 入線

 

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