注目の投稿

Kleines Modellmuseum 本館 HO 1/87 客車 展示館 目次

<ドイツ形> 車種別 <その他の国> 特急用 フランス形   一般   UIC-Y  DRG制式   Bauart 29   食堂車   コラーユ   GC・TEE   HWZ   寝台車 オースト...

2026年6月13日土曜日

m_spur_RhB_Panorama_Speisewagen

 サロン車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)

 MOBのゴールデンパスで使用するためにCIWLが発注した豪華なサロンカーです。
 4両が製造されました。
 しかし登場が1931年という世界大恐慌の真っ只中という最悪のタイミングで、1シーズンしか運転されませんでした。
 この車両はその後もほとんど使用されなかったので、1939年にRhBが購入しました。
 車番:AS 1141-1144

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)

 当初、緑/クリームでしたが1970年代によく知られるこの塗装に変わりました。
 1990年代の大規模な更新工事を実施し、青/クリームに変更されています。
 現在も運転されています。

 中古購入の同じセットなのですが、なぜか番号がダブっていました。
 がっかりです。

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1143 (Bemo 3272S)

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 3272S)

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 7072)

 9mm版を改軌しました。
 こちらは程度が良くありません。

2023/3/9 入線

 氷河急行パノラマ車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Api 1312 (Bemo 3289 102)

 シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。
 30席です。車いす対応トイレ付き。
 2006年と2011年に合計5両が製造されました。
 車番:Api 1311-1312、APi 4040-4042

2025/3/3 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Ap 1315 (Bemo 3289 115)

 シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。
 36席です。
 2006年、2009年と2011年に合計7両が製造されました。
 車番:Api 1313-1316、APi 4043-4045

2025/3/3 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB サービス車 WRp 3832 (Bemo 3289 132)

 シュテッドラー製のパノラマサービス車です。
 このタイプは従来と異なり、食堂車ではなく、席で食事を取ります。
 このための厨房車兼バーです。
 2006年と2009年に合計6両が製造されました。
 車番:WRp 3830-3832、3833-3835

2025/3/3 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Api 2537 (Bemo 3289 127)

 シュテッドラー製の2等パノラマ客車です。
 2006年と2009年に合計16両が製造されました。
 車番:Bp 2531–2538、Bp 4061–4068

2025/3/3 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Bp 2538 (Bemo 3289 128)

 上と同じです。

 GEXはAp-Api-WRp-Bp-Bp-Bpの6連が基本のようですが、この客車は非常に人気が高く、また高額なため、手に入りません。

2025/3/3 入線

ベルニナ急行パノラマ車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1293 (Bemo 3293 103)

 シュテッドラー製のベルニナ線用の1等パノラマ客車です。
 同線の制約から全長が短くなっています。
 34席です。
 2000年に合計3両が製造されました。
 車番:A 1291–1293

2025/4/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1292 (Bemo 3293 102)

 上と同じ車両ですが、こちらは新塗装です。

2023/1/31 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2502 (Bemo 3294 102)

 シュテッドラー製のベルニナ線用の2等パノラマ客車です。
 1等同様、同線の制約から全長が短くなっています。
 34席です。
 2000年に合計6両が製造されました。
 車番:B 2502–2507

2025/6/4 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)

2025/4/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)

 同じ車番でした。

2025/6/4 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2505 (Bemo 3294 105)

 こちらは新塗装です。

 新旧どちらかで揃えたかったのですが、なかなか難しいです。

2025/4/21 入線

 その他のパノラマ車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 AS 1256 (Bemo 3268 146)

 アローサ線用のパノラマ車です。
 印刷がとてもきれいですね。
 A 1256の改造車でしょうか?

2024/1/30 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2099 (Bemo 3280 109)

 RhBの展望客車です。
 いつも通りですが、実車についての資料はありませんでした。
 いろいろ探す中で、RhBの展望客車にはB2 2091-2093、B2 2094-2095、B2 2096-2102、B 2111の4種類あり、このモデルのB2 2099は、二軸荷物車F 4035からの改造らしいことがわかりました。

2023/2/17 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2100 (Bemo 3280 107)

 RhBの展望客車です。
 このモデルのB2 2100は、二軸荷物車F 4039からの改造らしいことがわかりました。
 その他も改造車のようですね。

 残念ながら黄色に色ハゲがあります。

2024/2/23 入線

 食堂車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3813 (Bemo 3274 113)

 Wikipediaによると、WR 3813は2種類あるようですが、こちらはMITOROPAが1928年にベルニナ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車です。
 当初は調理スペースを持ちませんでしたが、1944年に本線系統で使用されることになったためキッチンを追加しています。
 1980年代の半ばに引退したようです。
 なお、WR 3813 IIというのもあり、これは鋼製客車の改造だそうです。
 Bemoのサイトにベルニナ鉄道の食堂車とありましたので、WR 3813Iと思われます。
 Bemoの最初の食堂車です。
 もう40年以上前の製品と思いますが、現在でも通用する繊細な出来と思います。

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3810 (Bemo 3273 110)

 Wikipediaによると、「ドイツの鉄道寝台及び供食サービス提供事業者であるMITOROPAが1928年のベルニナ鉄道に引続き、1929年にレーティッシュ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車が後にWR 3810-3812形となる本形式であり、1929年に当時の形式でDr4ü 10および11号車、1930年にDr4ü 12号車の計3両がSWSで製造されている。」
 

 以上、引用終わり。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3811 (Bemo 3273 131)

 「2000年頃にはACPEに使用するために車体塗装もこれに合わせて変更されている。車体はACPEに使用されているものと同じ濃青色をベースに側面窓下と車体裾部に金色の細帯が入るものとなり、側面下部の中央に大きく金色で「GOURMINO」のレタリングが、前位側乗降扉横には金色でレーティッシュ鉄道のマークとロゴおよび車番が、キッチン部にはアルプスアイベックスと"RhB"、"FESTINA LENTE"をデザインしたACPEおよびレーティッシュ鉄道の鉄道車両保存団体であるVerein Pro Salonwagen RhBの紋章が入れられている。」

*ACPE:ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS

 以上、引用終わり。

 KATOがNゲージで出したのと同じ車ですね。

2021/11/27 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A (WR-S) 1223 (Bemo 3252 123)

 Google AIさんによると、

「レーティッシュ鉄道(RhB)の「Behelfs-Speisewagen(簡易食堂車:A-WR-S 1223)」は、厨房設備を持たず、主に座席にテーブルを設けて車内で軽食や飲み物を提供する目的で運行された車両です。

歴史と仕様車両の出自: 元々は1962年に一等車(A 1223)として製造されました。簡易食堂車への変更: 1991年に車内に取り外し可能なテーブルが設置され、簡易食堂車(A-WR-S 1223)として運用されるようになりました。その後の動向: 長年にわたり活躍を続けましたが、2022年の春にフランスへ売却・譲渡されています。」

 以上、引用終わり。

 とのことでした。

2024/11/19 入線

 

 

↓当方HPです。こちらもどうかよろしくお願いします。

db103rheingold.web.fc2.com

 

↓当方も参加しております。実物、模型などいろいろな鉄道ブログがあります。

是非ご覧になってください。

Kleines Modellmuseum 本館 HO 1/87 客車 展示館 目次

<ドイツ形> 車種別 <その他の国>
特急用 フランス形  一般  UIC-Y
 DRG制式  Bauart 29  食堂車  コラーユ  GC・TEE
 HWZ  寝台車 オーストリア形
 DB  62 Rheingold  区分客車  食堂車  簡易寝台車
 開放客車  ドーム・半室食堂車 スイス形  旧型  軽量
 EW I,II  UIC-X
 UIC-Z  1等車  2等車  EC-Wagen
本線急行用 スイス私鉄  BLS
 邦有鉄道  プロイセン  ヴュルテンベルク  その他私鉄
 バイエルン  バーデン  狭軌線    RhB  一般  パノラマ・食堂  
       その他  FO  BVZ・SBB・他  MOB
 MITROPA イタリア  一般  UIC-X
 DRG制式  一般  TEE・GC
 schurzenwagen  1等車、2等車 その他ヨーロッパ
 サロン車、食堂車、郵便車
 DB  UIC-X  1等車、合造車  2等車  CIWL   木造車  寝台車  食堂車  荷物車
 荷物車、郵便車  簡易寝台車       鋼製車
 寝台車  戦後製造  寝台車
 DBAG  IR <列車別>
 DR  OSShD-Y
近郊用  
 邦有鉄道型  Abteilwagen  Länderbahn 3軸車 <ドイツ形>   古典客車
 DRG  Eilzungwagen  貴賓車
 DB  Umbauwagen  3軸車  4軸車  戦時型・戦災復旧客車
 Eilzugwagen  団体旅行用
 n-Wagen  荷物車
 x-Wagen  郵便車
 2階建て  車運客車
 DR  職用車
支線用  狭軌用
 邦有鉄道  プロイセン  バイエルン
 DRG制式

m_spur_RhB_allgemein

 1等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1242 (Bemo 3252 132)

 Wikipediaによると、狭軌線車両の場合、EWとは言っても、標準軌のように統一された仕様ではないため、メーカーごとに区分する必要があるとのことです。

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に21両が製造されました。
 車番:A 1223-1243

 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1254 (Bemo 3268)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年に4両が製造されました。
 車番:A 1253-1256

1987年 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1272 (Bemo 3281 112)

 FFA EW-3です。
 アルミ車体、ショートタイプです。
 1983年に2両が製造されました。
 車番:A 1271、1272

2022/12/15 入線

 1/2等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1528 (Bemo 3251)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に16両が製造されました。
 車番:A 1519-1534

2022/12/11 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1534 (Bemo 3251 114)

 上と同じですが、車体番号の位置などレタリングが微妙に違っています。 

2024/11/4 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1532 (Bemo 3251 122) 

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1532 (Bemo 3251 122)

 セットに含まれていた一両です。
 残念ながら、上と全く同じ車両でした。

2025/8/15 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1543 (Bemo 3056)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年から1972年に6両が製造されました。
 車番:A 1541-1546

 上のA 1254よりもさらに短いタイプで、ベルニナ線等で運用されました。

2023/3/9 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1545 (Bemo 3256 105)

 上と同じ車両です。

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1546 (Bemo 3257)

 上と同じ車両です。

2023/1/31 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1515 (Bemo 3283 115)

 1956年から1957年にかけて、SIG社で製造された軽量鋼製客車です。
 1/2等は6両が製造されました。
 車番:AB 1513-1518

2021/11/25 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1516 (Bemo 3285 136)

 上と同じ車ですが、推進運転用にドアが両開きの自動?に改造されています。
 現在では腐食により引退しています。

2023/12/21 入線

 2等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2344 (Bemo 3250 104)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に33両が製造されました。
 車番:B 2341 - 2374

2023/1/12 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2372 (Bemo 3250 112)

 上より少し後の時代設定です。
 緑の色調とロゴやレタリングが異なります。

2023/2/1 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2372 (Bemo 3250 112)

 上と全く同じでした。

2024/11/4 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2316 (Bemo 3253)

 FFA EW-1です。
 アルミ製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1969年に5両が製造されました。
 車番:B 2315 - 2319

1994/8/1 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2341 (Bemo 3250 131)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2348 (Bemo 3250 138)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2309 (Bemo 3255 109)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年から1972年に18両が製造されました。
 車番:B 2307–2314、 2451–2460

 ベルニナ線等で運用されました。

2024/12/28 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2457 (Bemo 3255 107)

 上と同じですが、レタリングが新しくなっています。

2024/12/28 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2460 (Bemo 3261)

 上と同じですが、赤塗装です。

2023/1/31 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2463 (Bemo 3281 103)

 FFA EW-3です。
 アルミ車体、ショートタイプです。
 1983年に8両が製造されました。
 車番:B 2461 – 2468

 部品が取り付けありました。
 屋上配線が欠品でしたので、真鍮線で自作しました。

2025/1/28 入線

 

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2465 (Bemo 3281 105)

2022/12/15 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2467 (Bemo 3281 117)

2022/12/15 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2334 (Bemo 7256 100)

 1956年から1957年にかけて、SIG社で製造された軽量鋼製客車です。
 2等は7両が製造されました。
 車番:B 2334 - 2340

2023/2/22 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2337 (Bemo 3284 117)

2021/11/25 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2337 (Bemo 3286 137)

 上と同じ車ですが、推進運転用にドアが両開きの自動?に改造されています。
 現在では腐食により引退しています。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2277 (STL-MODELS 2201/4)

 旧型の客車と思います。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2325 (STL-MODELS 2203/5)

 1947年から1949年の間、 SWS Schlieren社が製造した軽量鋼製客車です。
 2等車は、C4ü 2321 - 2333の13両が製造されました。

2025/5/28 入線

 運転車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 運転/2等車 Bt 1723 (Bemo 3287 133)

 FFA EW-2です。
 アルミ車体、軽量構造です。
 1982年に3両が製造されました。
 車番:B 2334 - 2340

2023/12/21 入線

 荷物車

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4027 (Bemo 3265)

1987年 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4213 (Bemo 3269 103)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体です。
 1962年から1966年に4両が製造されました。
 車番:D 4210-4213

 塗装からもわかるように更新車です。

1994/8/1 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4213 (Bemo 3069)

 9mm版を改軌しました。

2024/11/4 入線

 

↓当方HPです。こちらもどうかよろしくお願いします。

db103rheingold.web.fc2.com

 

↓当方も参加しております。実物、模型などいろいろな鉄道ブログがあります。

是非ご覧になってください。