| サロン車 |
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)
MOBのゴールデンパスで使用するためにCIWLが発注した豪華なサロンカーです。 4両が製造されました。 しかし登場が1931年という世界大恐慌の真っ只中という最悪のタイミングで、1シーズンしか運転されませんでした。 この車両はその後もほとんど使用されなかったので、1939年にRhBが購入しました。 車番:AS 1141-1144
2024/12/28 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)
当初、緑/クリームでしたが1970年代によく知られるこの塗装に変わりました。 1990年代の大規模な更新工事を実施し、青/クリームに変更されています。 現在も運転されています。
中古購入の同じセットなのですが、なぜか番号がダブっていました。 がっかりです。
2024/12/28 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1143 (Bemo 3272S)
2024/12/28 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 3272S)
2024/12/28 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 7072)
9mm版を改軌しました。 こちらは程度が良くありません。
2023/3/9 入線
|
| 氷河急行パノラマ車 |
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Api 1312 (Bemo 3289 102)
シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。 30席です。車いす対応トイレ付き。 2006年と2011年に合計5両が製造されました。 車番:Api 1311-1312、APi 4040-4042
2025/3/3 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Ap 1315 (Bemo 3289 115)
シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。 36席です。 2006年、2009年と2011年に合計7両が製造されました。 車番:Api 1313-1316、APi 4043-4045
2025/3/3 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB サービス車 WRp 3832 (Bemo 3289 132)
シュテッドラー製のパノラマサービス車です。 このタイプは従来と異なり、食堂車ではなく、席で食事を取ります。 このための厨房車兼バーです。 2006年と2009年に合計6両が製造されました。 車番:WRp 3830-3832、3833-3835
2025/3/3 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Api 2537 (Bemo 3289 127)
シュテッドラー製の2等パノラマ客車です。 2006年と2009年に合計16両が製造されました。 車番:Bp 2531–2538、Bp 4061–4068
2025/3/3 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Bp 2538 (Bemo 3289 128)
上と同じです。
GEXはAp-Api-WRp-Bp-Bp-Bpの6連が基本のようですが、この客車は非常に人気が高く、また高額なため、手に入りません。
2025/3/3 入線
|
| ベルニナ急行パノラマ車 |
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1293 (Bemo 3293 103)
シュテッドラー製のベルニナ線用の1等パノラマ客車です。 同線の制約から全長が短くなっています。 34席です。 2000年に合計3両が製造されました。 車番:A 1291–1293
2025/4/21 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1292 (Bemo 3293 102)
上と同じ車両ですが、こちらは新塗装です。
2023/1/31 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2502 (Bemo 3294 102)
シュテッドラー製のベルニナ線用の2等パノラマ客車です。 1等同様、同線の制約から全長が短くなっています。 34席です。 2000年に合計6両が製造されました。 車番:B 2502–2507
2025/6/4 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)
2025/4/21 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)
同じ車番でした。
2025/6/4 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2505 (Bemo 3294 105)
こちらは新塗装です。
新旧どちらかで揃えたかったのですが、なかなか難しいです。
2025/4/21 入線
|
|
 
|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2505 (Bemo 3294 105)
もう1両入手しました。 番号違いが欲しかったのですが、なぜかダブりますね。
2026/1/27 入線
|
| その他のパノラマ車 |
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 AS 1256 (Bemo 3268 146)
アローサ線用のパノラマ車です。 印刷がとてもきれいですね。 A 1256の改造車でしょうか?
2024/1/30 入線
|
|
 
|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 AS 1256 (Bemo 3268 146)
もう1両入手しました。 番号違いが欲しかったのですが、なぜかダブりますね。
2026/6/9 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2099 (Bemo 3280 109)
RhBの展望客車です。 いつも通りですが、実車についての資料はありませんでした。 いろいろ探す中で、RhBの展望客車にはB2 2091-2093、B2 2094-2095、B2 2096-2102、B 2111の4種類あり、このモデルのB2 2099は、二軸荷物車F 4035からの改造らしいことがわかりました。
2023/2/17 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2100 (Bemo 3280 107)
RhBの展望客車です。 このモデルのB2 2100は、二軸荷物車F 4039からの改造らしいことがわかりました。 その他も改造車のようですね。
残念ながら黄色に色ハゲがあります。
2024/2/23 入線
|
| 食堂車 |
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3813 (Bemo 3274 113)
Wikipediaによると、WR 3813は2種類あるようですが、こちらはMITOROPAが1928年にベルニナ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車です。 当初は調理スペースを持ちませんでしたが、1944年に本線系統で使用されることになったためキッチンを追加しています。 1980年代の半ばに引退したようです。 なお、WR 3813 IIというのもあり、これは鋼製客車の改造だそうです。 Bemoのサイトにベルニナ鉄道の食堂車とありましたので、WR 3813Iと思われます。 Bemoの最初の食堂車です。 もう40年以上前の製品と思いますが、現在でも通用する繊細な出来と思います。
2023/12/21 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3810 (Bemo 3273 110)
Wikipediaによると、「ドイツの鉄道寝台及び供食サービス提供事業者であるMITOROPAが1928年のベルニナ鉄道に引続き、1929年にレーティッシュ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車が後にWR 3810-3812形となる本形式であり、1929年に当時の形式でDr4ü 10および11号車、1930年にDr4ü 12号車の計3両がSWSで製造されている。」
以上、引用終わり。
2023/12/21 入線
|
|


|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3811 (Bemo 3273 131)
「2000年頃にはACPEに使用するために車体塗装もこれに合わせて変更されている。車体はACPEに使用されているものと同じ濃青色をベースに側面窓下と車体裾部に金色の細帯が入るものとなり、側面下部の中央に大きく金色で「GOURMINO」のレタリングが、前位側乗降扉横には金色でレーティッシュ鉄道のマークとロゴおよび車番が、キッチン部にはアルプスアイベックスと"RhB"、"FESTINA LENTE"をデザインしたACPEおよびレーティッシュ鉄道の鉄道車両保存団体であるVerein Pro Salonwagen RhBの紋章が入れられている。」
*ACPE:ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS
以上、引用終わり。
KATOがNゲージで出したのと同じ車ですね。
2021/11/27 入線
|
|
_1223_Bemo_1252_123-01.jpg)
_1223_Bemo_1252_123-10.jpg)
|
NEW
レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A (WR-S) 1223 (Bemo 3252 123)
Google AIさんによると、
「レーティッシュ鉄道(RhB)の「Behelfs-Speisewagen(簡易食堂車:A-WR-S 1223)」は、厨房設備を持たず、主に座席にテーブルを設けて車内で軽食や飲み物を提供する目的で運行された車両です。
歴史と仕様車両の出自: 元々は1962年に一等車(A 1223)として製造されました。簡易食堂車への変更: 1991年に車内に取り外し可能なテーブルが設置され、簡易食堂車(A-WR-S 1223)として運用されるようになりました。その後の動向: 長年にわたり活躍を続けましたが、2022年の春にフランスへ売却・譲渡されています。」
以上、引用終わり。
とのことでした。
2024/11/19 入線
|
↓当方HPです。こちらもどうかよろしくお願いします。
db103rheingold.web.fc2.com
↓当方も参加しております。実物、模型などいろいろな鉄道ブログがあります。
是非ご覧になってください。
