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2026年7月3日金曜日

Bahndienstwagen

ドイツ連邦鉄道 DB 計測車 Dienst um 312  61 80 99-92 005-9号機 (Märklin 49961)

 メルクリンの架線試験車です。デジタル動作で前照灯が点/消灯、前後のパンタが上下に可動します。さらには下写真左のシューが絶縁されているパンタを使用して、模型の架線の状態を調べることが出来、状態によって、室内の緑/黄色/赤のライトが点灯するようです。
 でも、残念ながらうちには架線がないので、本来の目的を達成できませんね。

2019/11/7 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 職用客車 建設作業員指揮官車両 417 99-25 610-9(ROCO 46334)

 Umbau Wagenの用途転用車です。単なる塗り替えではなく、窓が埋められています。

2005/9/23 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 職用客車 工事用宿泊車 427 99-24 837-9(ROCO 46335)

 Umbau Wagenの用途転用車です。

 単なる塗り替えではなく、窓が埋められています。

2005/9/23 入線


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ドイツ連邦鉄道 DB 暖房車 57 50 99-43 559-8 (Heris 11037)

 残念ながら型式がわかりません。Bauart 41? ご存知の方、ぜひご教授お願いします。
 Herisの初期製品なので出来は荒いですが、珍しい車種です。

2010/12/11 入線



ドイツ連邦鉄道 DB 職用客車 (FLM)

 旧型(おそらくプロイセンの古典荷物車だと思います)の職用車。
 荷物車としてもよいのかもしれません。キット形態で供給されていたものです。裏側の印刷のようにドイツが占領下に置かれていた時代の製品のようです。

2004/1/27 入線


ドイツ国鉄 DRG 職用客車 746 004 Stuttgart(Märklin 4509)

 Kraftwerkwagenと記載されています。直訳すれば、パワーサプライ車となりますが、車体中央には「本社、架空送電線保守拠点、プロヒンゲン」と記載されています。
 恐らく、Bayernの旧型荷物車の格下げと思います。ブレーキ室も撤去されているようですね。

1996/10/25 入線


ドイツ連邦鉄道 DB Bnb-59 41 685 Han (Lima 309144K)

 これはダウトモデルです。なぜか病院車の屋根のついたEp.IVbの1/2等車を入手しましたので、Ep.IIIの2等車と屋根を振り替えました。いずれ屋根を塗装して、元に戻そうと思っています。
 なお、ドイツでは有事の際を想定しn-Wagenなどをベースとした本格的な病院列車を保有しています。
 これを再現した模型がメルクリンから発売されていました。残念なことにショートスケールですが、よくできているように見えました。

1997/3/4 入線

 

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 ブリーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ


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ブリーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ 1等車 A 2071 (Bemo 3276 501)

 Wikipediaによると、狭軌線車両の場合、EWとは言っても、標準軌のように統一された仕様ではないため、メーカーごとに区分する必要があるとのことです。

 BVZのSIG EW-1です。
 1968年から1976年に8両が製造されました。
 車番:A 2071-2078

 このスタイルは登場当時のものと思われます。
 SIG EW-1は、ステップの形状がFFAと全く異なり、接着で取り付ける必要があります。
 こちらは取り外しています。

2023/1/1 入線


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ブリーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ 1等車 B 2282 (Bemo 3271 502)

 BVZのSIG EW-1です。
 1968年から1976年に10両が製造されました。
 車番:B 2081-2090

 このスタイルは登場当時のものと思われます。
 ジャンク品で添付部品は一切ありませんでした。
 ただし安かったです。

2024/1/15 入線


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ブリーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ 2等/制御車 Bt 2253 (Bemo 3279 513)

 BVZのSIG EW-1です。
 1968年から1976年に4両が製造されました。
 車番:Bt 2251-2254

 このスタイルは1980年代のものと思われます。
 Deh 4/4を手に入れたので、こちらを入手できて嬉しかったです。
 運転車は品薄なので。
 Bemoはライトが暗いのでLED化改造を行いました。
 結構大変でしたが、効果の程はいかがでしょうか?

2025/1/28 入線


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リーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ 1等パノラマ車 AS 2012 (Bemo 3288 502)

 Breda製のパノラマ車です。
 車体アルミ製で48席です。
 座席高レール踏面から950mmのハイデッカー車です。
 1993年に4両が製造されました。
 車番:AS 2011- 2014

2025/3/28 入線

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リーク・フィスプ・ツェルマット鉄道 BVZ 1等パノラマ車 AS 2014 (Bemo 3288 504)

2025/3/28 入線

 MGB マッターホルン・ゴルナグラート鉄道


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マッターホルン・ゴルナグラート鉄道 MGB 1等パノラマ車 AS 4029 (Bemo 3288 259)

 車番からすると、旧FO車ですね。

 こちらは車軸が一軸紛失、傷汚れだらけの完全ジャンク品でした。
 その代わり500円でした。

2019/6/21 入線

 スイス連邦鉄道 ブリューニック線

 


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スイス連邦鉄道 SBB 1等車 A 213 (Bemo 3276 433)

 スイス連邦鉄道の唯一の狭軌線ブリューニック線(現Zentralbahn)の車両です。

 同線の特徴を活かすべく窓を大型化したパノラマ車両です。
 SBBのSIG EW-1の1等車を改造して製作されたようですが、今回調べた限りでは詳細は不明でした。

2025/8/15 入線




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スイス連邦鉄道 SBB 2等車 B 706 (Bemo 3271 406)

 BVZのSIG EW-1です。
 1966年から1971年に55両が製造されました。
 車番:B 701-755

2026/1/17 入線


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スイス連邦鉄道 SBB 2等車 B 710 (Bemo 3271 410)

 BVZのSIG EW-1です。
 1966年から1971年に55両が製造されました。
 車番:B 701-755

2024/1/15 入線

NEW

スイス連邦鉄道 SBB バー車 WR 421 (Bemo 3278 421)

 BVZのSIG EW-1です。
 1966年から1971年に12両が製造されたABを改造して作られました。
 車番:WR 421-423

2026/2/2 入線

 その他の鉄道


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ベルナー・オーヴァーラント鉄道 BOB 1等車 A 181 (Bemo 3276 701)

 BOBのSIG EW-1です。
 1968年から1971年に2両が製造されました。
 車番:A 181-182

2025/5/28 入線

 

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 サロン車


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)

 MOBのゴールデンパスで使用するためにCIWLが発注した豪華なサロンカーです。
 4両が製造されました。
 しかし登場が1931年という世界大恐慌の真っ只中という最悪のタイミングで、1シーズンしか運転されませんでした。
 この車両はその後もほとんど使用されなかったので、1939年にRhBが購入しました。
 車番:AS 1141-1144

2024/12/28 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1142 (Bemo 3272S)

 当初、緑/クリームでしたが1970年代によく知られるこの塗装に変わりました。
 1990年代の大規模な更新工事を実施し、青/クリームに変更されています。
 現在も運転されています。

 中古購入の同じセットなのですが、なぜか番号がダブっていました。
 がっかりです。

2024/12/28 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1143 (Bemo 3272S)

2024/12/28 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 3272S)

2024/12/28 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等サロン車 AS 1144 (Bemo 7072)

 9mm版を改軌しました。
 こちらは程度が良くありません。

2023/3/9 入線

 氷河急行パノラマ車


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Api 1312 (Bemo 3289 102)

 シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。
 30席です。車いす対応トイレ付き。
 2006年と2011年に合計5両が製造されました。
 車番:Api 1311-1312、APi 4040-4042

2025/3/3 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等車パノラマ車 Ap 1315 (Bemo 3289 115)

 シュテッドラー製の1等パノラマ客車です。
 36席です。
 2006年、2009年と2011年に合計7両が製造されました。
 車番:Api 1313-1316、APi 4043-4045

2025/3/3 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB サービス車 WRp 3832 (Bemo 3289 132)

 シュテッドラー製のパノラマサービス車です。
 このタイプは従来と異なり、食堂車ではなく、席で食事を取ります。
 このための厨房車兼バーです。
 2006年と2009年に合計6両が製造されました。
 車番:WRp 3830-3832、3833-3835

2025/3/3 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Api 2537 (Bemo 3289 127)

 シュテッドラー製の2等パノラマ客車です。
 2006年と2009年に合計16両が製造されました。
 車番:Bp 2531–2538、Bp 4061–4068

2025/3/3 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等車パノラマ車 Bp 2538 (Bemo 3289 128)

 上と同じです。

 GEXはAp-Api-WRp-Bp-Bp-Bpの6連が基本のようですが、この客車は非常に人気が高く、また高額なため、手に入りません。

2025/3/3 入線

ベルニナ急行パノラマ車


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1293 (Bemo 3293 103)

 シュテッドラー製のベルニナ線用の1等パノラマ客車です。
 同線の制約から全長が短くなっています。
 34席です。
 2000年に合計3両が製造されました。
 車番:A 1291–1293

2025/4/21 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A 1292 (Bemo 3293 102)

 上と同じ車両ですが、こちらは新塗装です。

2023/1/31 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2502 (Bemo 3294 102)

 シュテッドラー製のベルニナ線用の2等パノラマ客車です。
 1等同様、同線の制約から全長が短くなっています。
 34席です。
 2000年に合計6両が製造されました。
 車番:B 2502–2507

2025/6/4 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)

2025/4/21 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2503 (Bemo 3294 103)

 同じ車番でした。

2025/6/4 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2505 (Bemo 3294 105)

 こちらは新塗装です。

 新旧どちらかで揃えたかったのですが、なかなか難しいです。

2025/4/21 入線

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レーティッシュ鉄道 RhB 2等パノラマ車 B 2505 (Bemo 3294 105)

 もう1両入手しました。
 番号違いが欲しかったのですが、なぜかダブりますね。

2026/1/27 入線

 その他のパノラマ車


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 AS 1256 (Bemo 3268 146)

 アローサ線用のパノラマ車です。
 印刷がとてもきれいですね。
 A 1256の改造車でしょうか?

2024/1/30 入線

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レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 AS 1256 (Bemo 3268 146)

 もう1両入手しました。
 番号違いが欲しかったのですが、なぜかダブりますね。

2026/6/9 入線

 


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2099 (Bemo 3280 109)

 RhBの展望客車です。
 いつも通りですが、実車についての資料はありませんでした。
 いろいろ探す中で、RhBの展望客車にはB2 2091-2093、B2 2094-2095、B2 2096-2102、B 2111の4種類あり、このモデルのB2 2099は、二軸荷物車F 4035からの改造らしいことがわかりました。

2023/2/17 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等展望客車 B2 2100 (Bemo 3280 107)

 RhBの展望客車です。
 このモデルのB2 2100は、二軸荷物車F 4039からの改造らしいことがわかりました。
 その他も改造車のようですね。

 残念ながら黄色に色ハゲがあります。

2024/2/23 入線

 食堂車


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レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3813 (Bemo 3274 113)

 Wikipediaによると、WR 3813は2種類あるようですが、こちらはMITOROPAが1928年にベルニナ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車です。
 当初は調理スペースを持ちませんでしたが、1944年に本線系統で使用されることになったためキッチンを追加しています。
 1980年代の半ばに引退したようです。
 なお、WR 3813 IIというのもあり、これは鋼製客車の改造だそうです。
 Bemoのサイトにベルニナ鉄道の食堂車とありましたので、WR 3813Iと思われます。
 Bemoの最初の食堂車です。
 もう40年以上前の製品と思いますが、現在でも通用する繊細な出来と思います。

2023/12/21 入線

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レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3810 (Bemo 3273 110)

 Wikipediaによると、「ドイツの鉄道寝台及び供食サービス提供事業者であるMITOROPAが1928年のベルニナ鉄道に引続き、1929年にレーティッシュ鉄道での食堂車サービスを開始するに当たり製造した食堂車が後にWR 3810-3812形となる本形式であり、1929年に当時の形式でDr4ü 10および11号車、1930年にDr4ü 12号車の計3両がSWSで製造されている。」
 

 以上、引用終わり。

2023/12/21 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 食堂車 WR 3811 (Bemo 3273 131)

 「2000年頃にはACPEに使用するために車体塗装もこれに合わせて変更されている。車体はACPEに使用されているものと同じ濃青色をベースに側面窓下と車体裾部に金色の細帯が入るものとなり、側面下部の中央に大きく金色で「GOURMINO」のレタリングが、前位側乗降扉横には金色でレーティッシュ鉄道のマークとロゴおよび車番が、キッチン部にはアルプスアイベックスと"RhB"、"FESTINA LENTE"をデザインしたACPEおよびレーティッシュ鉄道の鉄道車両保存団体であるVerein Pro Salonwagen RhBの紋章が入れられている。」

*ACPE:ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS

 以上、引用終わり。

 KATOがNゲージで出したのと同じ車ですね。

2021/11/27 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 1等パノラマ車 A (WR-S) 1223 (Bemo 3252 123)

 Google AIさんによると、

「レーティッシュ鉄道(RhB)の「Behelfs-Speisewagen(簡易食堂車:A-WR-S 1223)」は、厨房設備を持たず、主に座席にテーブルを設けて車内で軽食や飲み物を提供する目的で運行された車両です。

歴史と仕様車両の出自: 元々は1962年に一等車(A 1223)として製造されました。簡易食堂車への変更: 1991年に車内に取り外し可能なテーブルが設置され、簡易食堂車(A-WR-S 1223)として運用されるようになりました。その後の動向: 長年にわたり活躍を続けましたが、2022年の春にフランスへ売却・譲渡されています。」

 以上、引用終わり。

 とのことでした。

2024/11/19 入線

 

 

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