注目の投稿

Kleines Modellmuseum 本館 HO 1/87 客車 展示館 目次

<ドイツ形> 車種別 <その他の国> 特急用 フランス形   一般   UIC-Y  DRG制式   Bauart 29   食堂車   コラーユ   GC・TEE   HWZ   寝台車 オースト...

2026年6月6日土曜日

62 Rheingold Speisewagen


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WR4üm-62 101 DSG (ROCO 45923)

原型仕様です。ようやく手に入れました。

2014/9/22 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WR4üm-62 11103 DSG (Lima 149795)

 原型仕様です。こちらはクリアボディです。旧製品と比べると窓周りがすっきりしています。ようやく手に入れました。

2004/10/23 入線
2014/11/1 譲渡


NEW

ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRümh 131 61 80 88-80 004-9 (ROCO 45924)

2009/12/5 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 131 61 80 88-80 003-1 (Lima 309404K)

 上とは標記が異なりますね。
念願のクリアボディ車を入手できました。2006年に再生産がなされたようです。最近とんと疎いのでよくわかりませんが。

2005/12/28 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh131 61 80 88-80 003-1 (Lima 309533K)

 Rheingold用食堂車です。旧製品の方です。

1992/5/8 入線
2015/8/6 譲渡

ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WR4üm-64 11 113 Mü (Lima 309458)

 長年ADEしかフルスケールがありませんでしたが、ようやく発売になったときはうれしかった。クリアボディ一体成型で出来はいいです。窓の透明度はLimaの通例でいまいちですし、別付け部品が取れやすいのも変わりませんが。しかし今では入手が難しいモデルになってしまったのが残念です。2008年にROCOからも発売されました。

1997/10/4 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 132 51 80 88-80 215-3 (ROCO 45810)

2012/10/20 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRümh 132 61 80 88-80 235-9 (Lima 149997)

 POP塗装です。この塗装は1両だけのようです。詳しくはこちら

2002/1/14 入線


NEW

ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WR4üm-64 11 106 Hmb (LIMA 149756)

 切妻屋根のエポック 3です。

2001/12/21 入線

ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 132 61 80 88-80 107-0 (ADE 3155/1)

2002/9/29 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 132 61 80 88-80 107-0 (Fleischmann 4802 K)

 1/94スケールです。出来は良いのですが、シルエットはだめですね。フルスケールと比べてしまうとどうしても見劣りします。やはり長さが気になり、手放してしまいました。

2003/6/20 入線
2004/12/29 譲渡


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRümh 132 61 80 88-80 114-6 (Märklin 4087)

 大昔のブリキ製24cm客車です。いただいたものです。

1999/10/23 入線
2025/6/15 譲渡


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 132 61 80 88-80 107-0 (Lima 149757)

 貴重な上にも貴重な車種ですが、発泡スチロールで塗装がやられてしまいました。
厳重に養生していたのですが。

1997/6/28 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmh 132 61 80 88-80 106-2 (Lima 309176)

 単品をもう一両入手しました。番号違いになっています。

2018/3/9 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRmz 135 61 80 88-94 301-3 (ADE 03157/3)

 ドイツでもっともポピュラーな食堂車です。これはヨーダンパー付200km/h対応の1980年代スタイルです。食堂車は27.5mですので一般車よりも長いです。ICには欠かせない車両ですね。
 すばらしい出来と細密度です。この手でよくある転用ということはなく(下のQuick Pickと窓周りを比較してください)、完璧なまでの製品です。
 ただしこれはキット組を中古で入手したためヨーダンパー基部等が欠品なのが残念です。
 WRmz 135は2018年になってROCOから限定の3輌セットが発売されたようです。でもすごく高いので手も足も出ませんでした。

2002/6/2 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRbumz 139 61 80 88-94 516-6 (ADE 3153/4)

 セルフサービスの食堂車。
 ADEの常で、すばらしい出来と細密度を誇ります。これが1980年代の製品とはとても信じられません。

2002/6/2 入線

ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRbuimz139 61 80 88-94 518-2 (ADE 3153/3)

 我が家には2台ありますので両方写真を掲示しておきます。微妙に違います。

1997/3/4 入線


ドイツ連邦鉄道 DB 食堂車 WRbumz 139 61 80 88-75 509-4 (ADE 3154/3)

 セルフサービスの食堂車。こちらは最初、タルキス/ベージュ塗装だったようです。
ドイツの食堂車も最近は人件費削減で簡易メニュー中心になり、レトルト的なものが多いようですね。
 その点、旧東欧圏の食堂車は今でもおいしいメニューを提供してくれるようです。
 ADEは室内の表現が尋常ではなく、これも非常に細かいところが再現されております。テーブルの足までが別パーツです。

2002/6/2 入線

 

↓当方HPです。こちらもどうかよろしくお願いします。

db103rheingold.web.fc2.com

 

↓当方も参加しております。実物、模型などいろいろな鉄道ブログがあります。

是非ご覧になってください。

0 件のコメント:

コメントを投稿