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2026年7月3日金曜日

m_spur_RhB_allgemein

 1等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1242 (Bemo 3252 132)

 Wikipediaによると、狭軌線車両の場合、EWとは言っても、標準軌のように統一された仕様ではないため、メーカーごとに区分する必要があるとのことです。

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に21両が製造されました。
 車番:A 1223-1243

 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1254 (Bemo 3268)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年に4両が製造されました。
 車番:A 1253-1256

1987年 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1等車 A 1272 (Bemo 3281 112)

 FFA EW-3です。
 アルミ車体、ショートタイプです。
 1983年に2両が製造されました。
 車番:A 1271、1272

2022/12/15 入線

 1/2等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1528 (Bemo 3251)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に16両が製造されました。
 車番:A 1519-1534

2022/12/11 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1534 (Bemo 3251 114)

 上と同じですが、車体番号の位置などレタリングが微妙に違っています。 

2024/11/4 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1532 (Bemo 3251 122) 

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1532 (Bemo 3251 122)

 セットに含まれていた一両です。
 残念ながら、上と全く同じ車両でした。

2025/8/15 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1543 (Bemo 3056)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年から1972年に6両が製造されました。
 車番:A 1541-1546

 上のA 1254よりもさらに短いタイプで、ベルニナ線等で運用されました。

2023/3/9 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1545 (Bemo 3256 105)

 上と同じ車両です。

2024/12/28 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1546 (Bemo 3257)

 上と同じ車両です。

2023/1/31 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1570 (Bemo 3241 140)

 FFA EW-2です。
 1975年-1976年にAB 1561-1570の10両が製造されました。
 軽量構造でアルミニウムを多用しています。
 EW-1とはだいぶ形状が異なりますね。
 アローザ急行用推進客車です。

 花柄の印刷が美しいです。

2026/6/9 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1515 (Bemo 3283 115)

 1956年から1957年にかけて、SIG社で製造された軽量鋼製客車です。
 1/2等は6両が製造されました。
 車番:AB 1513-1518

2021/11/25 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 1/2等車 AB 1516 (Bemo 3285 136)

 上と同じ車ですが、推進運転用にドアが両開きの自動?に改造されています。
 現在では腐食により引退しています。

2023/12/21 入線

 2等車


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2344 (Bemo 3250 104)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1962年から1966年に33両が製造されました。
 車番:B 2341 - 2374

2023/1/12 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2372 (Bemo 3250 112)

 上より少し後の時代設定です。
 緑の色調とロゴやレタリングが異なります。

2023/2/1 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2372 (Bemo 3250 112)

 上と全く同じでした。

2024/11/4 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2316 (Bemo 3253)

 FFA EW-1です。
 アルミ製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 1969年に5両が製造されました。
 車番:B 2315 - 2319

1994/8/1 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2341 (Bemo 3250 131)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2348 (Bemo 3250 138)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 塗装からもわかるように更新車です。

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2348 (Bemo 3253 145)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体、ロングタイプで、トイレありです。
 アローザ急行用推進客車です。

 花柄の印刷が美しいです。

2026/6/9 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2309 (Bemo 3255 109)

 FFA EW-1です。
 アルミ車体、ショートタイプで、トイレありです。
 1968年から1972年に18両が製造されました。
 車番:B 2307–2314、 2451–2460

 ベルニナ線等で運用されました。

2024/12/28 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2457 (Bemo 3255 107)

 上と同じですが、レタリングが新しくなっています。

2024/12/28 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2460 (Bemo 3261)

 上と同じですが、赤塗装です。

2023/1/31 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2463 (Bemo 3281 103)

 FFA EW-3です。
 アルミ車体、ショートタイプです。
 1983年に8両が製造されました。
 車番:B 2461 – 2468

 部品が取り付けありました。
 屋上配線が欠品でしたので、真鍮線で自作しました。

2025/1/28 入線

 

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2465 (Bemo 3281 105)

2022/12/15 入線

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レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 A 2467 (Bemo 3281 117)

2022/12/15 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2334 (Bemo 7256 100)

 1956年から1957年にかけて、SIG社で製造された軽量鋼製客車です。
 2等は7両が製造されました。
 車番:B 2334 - 2340

2023/2/22 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2337 (Bemo 3284 117)

2021/11/25 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2337 (Bemo 3286 137)

 上と同じ車ですが、推進運転用にドアが両開きの自動?に改造されています。
 現在では腐食により引退しています。

2023/12/21 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2277 (STL-MODELS 2201/4)

 旧型の客車と思います。

2023/12/21 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2325 (STL-MODELS 2203/5)

 1947年から1949年の間、 SWS Schlieren社が製造した軽量鋼製客車です。
 2等車は、C4ü 2321 - 2333の13両が製造されました。

2025/5/28 入線

 運転車


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レーティッシュ鉄道 RhB 運転/2等車 Bt 1723 (Bemo 3287 133)

 FFA EW-2です。
 アルミ車体、軽量構造です。
 1982年に3両が製造されました。
 車番:B 2334 - 2340

2023/12/21 入線

NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 運転/2等車 Bt 1703 (Bemo 3254 143)

 本車については、Wikipedia 独語版 Steuerwagen (Schweiz, Schmalspur)より引用します。

「ABt 1701- 1703
1701~1703はレーティッシュ鉄道(RhB)初の運転台付き客車であり、クール~アローザ線の条件に合わせて精密に設計されていた。プッシュプル列車がRhBの主要路線に導入されたのは、それから数年後のことだった。1997年に旧直流路線が再電化されると、3両の運転台付き客車も交流運転用に改造された。その際、 Ge 4/4 I、Ge 4/4 II、Ge 4/4 III機関車の遠隔操作を可能にする新しい汎用運転台が設置された。

改造された最初の車両であるABt 1701は、アローザ・エクスプレスの創設の一環として、1997年11月26日に運行を開始しました。この車両は新しい前面、クラブコンパートメントの内装、そして新しい名称であるBt 1703を取得しました。」
 以上、引用終わり。

 Bt 1703は、2011年に廃車となっています。

2026/6/9 入線

 荷物車

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レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4027 (Bemo 3265)

1987年 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4213 (Bemo 3269 103)

 FFA EW-1です。
 鋼製車体です。
 1962年から1966年に4両が製造されました。
 車番:D 4210-4213

 塗装からもわかるように更新車です。

1994/8/1 入線


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レーティッシュ鉄道 RhB 荷物車 D 4213 (Bemo 3069)

 9mm版を改軌しました。

2024/11/4 入線

 

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